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【マグマ派?】エメラルド台詞集その4~悪の秘密組織【アクア派?】

この記事ではホウエンの悪の組織「マグマ団」「アクア団」の台詞をまとめてあります。

・・・が、全ての台詞をメモってあるわけじゃないです;

面白いものだけチョイスしただけなので

まぁ参考程度にでも・・・・。

ちなみに「トクサネ宇宙センター」のイベントの台詞は「エメ台詞集その1」に載せてあります。


ルビサファではどちらかの組織が味方してくれましたが、

今回は両組織とも敵対していきます。

結構燃える展開ですよね!萌えるじゃないですよ!


・色々なところで活躍する石マニアの彼の台詞集はこちら
・新チャンピオンのはこちら
・あんまり事件解決に貢献していないジムリーダー達のはこちら



海の科学博物館

イズミ(?)
「ちょっとあんた!押さないでよ!順番なんだから!」


・俺達アクア団のポリシーは「現地集合」そして「現地解散」なんだぜ!

・リーダーほど頭のいい人が今更博物館に何の用事があるんだ…?

・ぶつぶつぶつ…
ゲームボーイがあれば行列も退屈しないぜ
ぶつぶつぶつ…

・なんだなんだ!?お前この看板が読みたいのか?
なら俺が代わりに読んでやらぁ!
えーと…
「てしない それは の の」…って書いてあるぜ!

・この作戦が終わったら温泉に連れていってやる!
ってリーダーが言ってたんだ 楽しみだなぁ…

・おいこら!順番抜かすなよ!

・博物館に欲しい物あるならまるごと奪っちゃえばいいのに…

・今度の作戦は何だろう?
リーダーを怒らせると恐いから失敗したくないぜ…

・行列というと大人気のゲームを買った時を思い出すなぁ…

・真面目にお金払わずに無理矢理入ればいいのによ!

内部

ひえー!なんでお前ここにいるんだよ!
俺?俺はカナシダトンネルでお前にコテンパンにされたアクア団だよ
これをやるから許してくれよ!
(技マシン46を手に入れた!)
その技マシン俺よりお前の方が似合うぜ!
じゃあな わはははー!

・さっき50円がなくて受付ですごい時間かかったよ…

・この知識を生かして悪いことしてやるか…

・仲間がカナズミでドジらなければここに来なくて済んだのによ!

・ここに置いてあるものかっぱらうと儲かるかな?

イズミ(?)
「皆のために我々アクア団はいるのよ!」


・現地集合でここに集まったのはいいけど…肝心のリーダーがまだこないんだ


110番道路

・アクア団の活動はきっと皆を笑顔にするだろう

・アクア団に入って初めての仕事だぜ…どきどき

・早くカイナに行ってひと暴れしたいんだよな

・アクア団の活動は今はまだ誰にも言えないのだ


流星の滝

ホムラ
「ウヒョヒョ…!
この隕石があれば煙突山のアイツが…

ウヒョ?
誰だか知らないがマグマ団の邪魔をする気なら容赦しないぜ!」


アオギリ
「待てっ!マグマ団!
世界をお前らの思い通りに出来るなんて大間違いだ!」


ホムラ
「ウヒョヒョ…!アクア団までやってきたのかよ!
いちいち相手をしてやるのも面倒だな…
まぁいいや!隕石は手に入れたし さっさと煙突山に行くか!
ウヒョヒョ!あばよ!マヌケなアクア団!」



煙突山
マグマ
「俺達はマグマ団!奴らはアクア団!似たような名前をつけやがって忌ま忌ましい奴らだ!」


アクア
「俺達はアクア団!奴らはマグマ団!紛らわしい名前をつけやがってしゃくに触る奴らだ!」


ホムラ
「ウヒョヒョ!お前ここまで来たのか!
だけど遅かったぜ 流星の滝で見つけた隕石はリーダーに渡したからな!

ウヒョヒョ…
俺が負けてもリーダーがちゃんとアイツを目覚めさせて…

リーダー!早く!隕石のパワーをアイツに!
ウヒョヒョ…!」



天気研究所

イズミ
「オーッホッホ!
我々アクア団の邪魔をしようというの!?
もう恐いもの知らずといおうかただの愚か者といおうか…
可愛すぎて憎らしくなっちゃう!やっつけてあげるわね!

オーッホッホ!
強くて憎らしくなっちゃうわ!

マグマ団だけでも目障りなのに あなたどうして私達の周りをチョロチョロ嗅ぎ回っているの!」


下っ端
「大変です!
たった今マグマ団の連中が天気研究所を通過して送り火山方面に向かって行きました!」

イズミ
「なんですって!
えーい こうしちゃいられない
我々も送り火山に急ぐわよ!
オーッホッホ!マグマ団め 待ってなさーい!」



マグマ団アジト

下っぱ♂
リーダーに言われた通り
煙突山をどんどん掘っていったら とんでもねえモンが出ちまった!
何が出たかって?
ふははは!オレを倒せたら教えてやるよ!

むぐう…倒されてしまった!

やっぱり教えるのやーめた!どうせ奥まで行けば分かることさ!
お前も後にお楽しみを残しておいた方がいいだろ?

下っぱ♂
こらこら!オレの目の前を黙って素通りさせるわけにはいかねーぞ!

うはっ!負けました!

こんなことなら素通りしていってもらう方が良かったかも…

下っぱ♀
むむむ!ここに入ってこれるのはマグマ団のメンバーだけのはず!
なのにあなたはマグマ団の服を着ていない…
えーい 怪しい奴め!私と勝負しなさい!

あわわわ…マグマ団のプライドが…

寒がりの人はマグマ団に入るといいわよ

下っぱ♂
やや!怪しい奴め!

ぬおお…

勝負に負けたのに
まだここをぐるぐる回る必要があるんだろうか?

下っぱ♂
やや!怪しい奴め!

うぬぬ…

オレホントは ポケモン勝負あんまり得意じゃないんだよね

下っぱ♂
マグマ団は号令がかかった時 早く整列した順番で
重要な場所の警備を任せてもらえるんだぜ!
オレがこんな隅っこにいるのは遅刻ばっかりしているからさ!

トレーニングも遅刻するオレだ!我ながら弱いぜ…

分かったよ 今度からもう少し頑張ってみるよ…

下っぱ♂
時々地響きが聞こえるんだよ
それって火山の振動かな?それともグラ…
おっとっと何でもないよ!

うーむ 火山のように熱いな 君は!

オレはたまたまお前に負けたが マグマ団の目的はまもなく達成されるのさ!

下っぱ♂
マグマの印をどこかに落としたって大騒ぎしてる奴がいたけど
…あ!もしかして それ拾ったのお前?

うーん なんて奴だ…

なんか…オレ達の計画 失敗するような気がしてきたよ

・下っぱ♀
あなたに恨みはないけど これも命令だからね!
・下っぱ♂
オレって暑がりなんだよ
もしかしてアクア団に入った方が良かったのかな?

・私は負けたけど…
・やっぱりオレ マグマ団には向いてないかも…

・とんでもないものを掘り出した!藍色の玉も手に入れた!後はリーダーが…ふふふ…ふははは!
・こんなところにいると海が恋しくなったりしないか?

下っぱ♂
なんでオレはこんなところの担当なんだよ!
左の耳が熱いじゃねーか!

暑くてヘロヘロ…

こんなマグマだらけの火山の中で フードを被ってるオレ達 ヘン?

下っぱ♂
あのな リーダーの言うことはオレにもよく分かるんだけどな
超古代ポケモンを掘り出したり 人の隕石を横取りしたり
なんかそれってちょっとやり過ぎのような気もするんだよな
お前どう思う?

やっぱり何か間違ってるよなあ?

勝負に負けてすっきりしたよ!オレも今度リーダーに会ったら 実際どうなのか聞いてみるよ!

下っぱ♀
アタシ達はリーダーが目指している素晴らしい目的を実現するために集まったの!
アクア団だろうが通りすがりのお子様だろうが 邪魔をするなら許さないわ!

ひえー あなどれない人!

いい?正しいのはマグマ団よ!
アクア団の言うことなんか 嘘ばっかりだから信じちゃダメよ!

下っぱ♂
オレもグラードンを見たいのに
まだシッポすら見せてもらえなくて イライラしてるんだ…
あっ!グラードンのこと言っちゃった!

やっぱり冷静な気持ちを失っていたら勝てないな…

そういえば グラードンにシッポなんてあるんだろうか…?

・下っぱ♂
ふはは!もうすぐ!もうすぐだ!オレ達の目的が実現する!
・下っぱ♂
まだだー!簡単には奥へ行かせない!

・ぐうう ここまできていながら!
・オレって倒すの簡単だった?

・マツブサ様ー!侵入者がそっちにー!
・も もう一勝負…がくっ

ホムラ
「ウヒョ!
ここまで来たんだから教えてやろう
そうさ この先にはグラードンが眠っているのさ!
マツブサ様はたった今 グラードンのところへ行った!
もうすぐ眠りから目を覚ますぞ!
ウヒョ!ウヒョヒョ!

やられちまったい…ウヒョ

…と こんな具合にお前と遊んでやっている間に マツブサ様がグラードンを…ウヒョ」


マツブサ
「マグマに眠るグラードンよ 何をしても目覚めなかったお前が求めていたのは藍色の玉…
そうなんだろう?
さあ ここに持ってきてやったぞ この輝きで目を覚ませ!
そして本当の力を私に見せておくれ!

…グラードン!一体どうしたと言うんだ!?
藍色の玉ではダメだというのか?
グラードンよ!どこへ消えてしまったんだ…

お前か!あっちでもこっちでもちょこちょことうろつきまわっていたようだが
なるほど お前がなにか小細工をしていたんだな…!」

「お前はなぜそんなにポケモンを上手く扱えるのだ…」

「グラードンが逃げ出したのはなにか訳がある…そう言いたいのだろう?
………
ふん…それぐらい私も分かっていたさ
グラードンがいなくなってしまえば もうこんな山に用はない
私はグラードンを追いかけるから お前ともここでお別れだな!」



アクア団アジト

下っぱ♂
ややや!
怪しい人物をはっけーん!

うーむ 負けちまったかー!

勝負には負けたが 俺は役目を果たしたのだ…

下っぱ♀
はーあ アジトで留守番も退屈だから相手してあげるわー

はーあ 負けたわー

あんまりうろちょろしてると 他のアクア団にやられるかもよー

・下っぱ♂
アジトの秘密を知りたきゃ俺を倒すことだな!
・下っぱ♀
ちょっとそこのあんた!
アクア団とマグマ団のユニフォーム どっちがカッコイイと思う?

・全然勝てません…!
・かっこよく負けたわ…

・アジトの秘密?それはな…一番奥に潜水艇があるってことよ!
だが今頃は いひひひ…!
・ユニフォームがカッコイイと 勝負に負けても絵になるでしょ?

下っぱ♂
わっはっは 待ちくたびれたぞ!
おいらとも勝負してもらおうか!

待ちくたびれて 負けて 敗れて…

リーダーぁ…
こんなもんでどうでしょー!

下っぱ♂
燃料の補給オッケイ!
おやつの補給オッケイ!
あとは邪魔物をぶっ飛ばすだけ!

こっぴどく やられたー!

ふん!これでいいんだ
お前の邪魔をするというのが 俺の任務だったのさ

・下っぱ♀
アジト自慢のワープパネル!今自分がどこにいるのか分かってないでしょ!
そうやって疲れ果てた相手を倒すのが作戦なのよ!
・下っぱ♂
俺がアクア団に入って真っ先に覚えさせられたのが このワープパネルの配列だ!

・なによっ!ちっとも疲れてないじゃない!
・ワープパネルのことで頭がいっぱいだったから…

・そういえば…マスターボールをどこに置いたのか忘れちゃったわ
あれを守ってないと リーダーに怒られるのよ…
・これからはポケモン勝負のコツも覚えておかないとなあ…

ウシオ
「ウヒョヒョ…
もうここまで来たのか!思っていたよりやるな!
だがここまでだ!俺はこれまでの下っぱどもとは一味違う!
時間稼ぎなんかしねえで お前をコテンパンにしてやるぜ!

ウヒョヒョ…負けちまったか…

ウヒョヒョ…!
俺がお前と遊んでやっている間に リーダーの準備が整ったぜ!」

「ウヒョヒョ…!
リーダーはどこかの海底にある洞窟へ出発したぜ!
追いかけるつもりなら ミナモの先に広がるでっかい海を探し回ってみるがいいぜ!
それで見つかればいいけどな…
ウヒョヒョヒョ!」



海底洞窟

アクア団
下っぱ♂

子供に用はねーんだ ほら さっさと帰れよ!

俺が帰りたいよー!

早く幹部になって 下っぱをしごいてやりたい…

下っぱ♂
潜水艇ちっちゃいからよー
体のあちこちが痛いじゃねーか!

負けたら痛いじゃねーか!

奪った潜水艇の乗り心地 ありゃ最悪だな!
とにかく狭すぎじゃねーか!

下っぱ♀
・あなた誰?どこへ行こうってのよ!?
下っぱ♂
・誰だお前?どこから入ってきた?

・勝てなかった…!
・負けた…!

・この人ったら 潜水艇に地図を忘れてきちゃったの!まったく頼りになんないんだから!
・出口がわかんねーんだよ 怖がってるわけじゃねーぞ 勘違いすんなよ!

イズミ
「オーッホッホ!潜水艇もないのによくここまで追いかけてきたわね!
たいしたお子様だわ!
でもね…邪魔されると面倒なのよね
天気研究所での借りもかえしたいし…ちょっと痛い思いさせちゃうから覚悟しなさーい!!

オーッホッホ!
いったーい!」

オーッホッホ!
あなた そんなに強いんだもの アクア団の仲間じゃなくてとっても残念だわ
リーダーが実現してくれる素晴らしい世界を 一緒に楽しむことが出来たのに


下っぱ♂
俺たちの野望のためにポケモンは必要なものだが
ポケモンの力を借りてお前のような奴がこんなところまで邪魔しにくる!
世の中うまくいかないもんだ!

ぐはっ!

俺たちが頭の上がらないあのリーダーに よくもまぁお前のような子供が逆らえるもんだよな!
もしかしてお前ってとんでもないやつ…なのか?

アオギリ
「…待つんだ!
ふふふ…やはりお前だったか

どうだ 見てみろ!超古代ポケモン カイオーガが静かに眠る美しい姿を!
俺はこの日が来るのを長い間待っていた…

それにしてもまさか ここまでくいついてくるとはな!だがそれももう終わり 俺の目的達成のためお前にはここで消えてもらう!

なにっ!?お前ごときに俺が…?」

「フフフ…さすがというべきか…お前のその力は認めよう!
だが…俺にはこれがある!この紅色の宝球があればカイオーガを…」

「紅色の宝球が…勝手に輝き始めた…!?

…!?
俺は何もしていないのに なぜ紅色の宝球が…?
カイオーガはどこへ消えた?」

「外にいる団員からの連絡か
どうした…?
ふうむ…大雨が降っている…
そうだろう…それこそが我々アクア団の目的
海を増やすためにカイオーガを目覚めさせた理由なのだからな

なんだと!
予想以上の雨でこのままでは我々も危険だと?
そんなバカな…とにかく様子を見ているんだ!」

「おかしい…紅色の宝球でカイオーガが目覚める
そしてコントロール出来るはず…
なのに…どうして…カイオーガはいなくなった!?
なぜなんだ!?」


マツブサ
「なんてことだ…
アオギリよ…お前らもカイオーガを目覚めさせてしまったな!
このまま永遠に大雨が降り続けたら 世界は一体どうなる!
全ての大地は水の底に沈むぞ…」


アオギリ
「な なんだと!?勝手なことを言わないでくれ!
お前らマグマ団こそ グラードンを怒らせてしまったじゃないか!
俺はこの紅色の宝球さえあれば カイオーガをコントロール出来るはず…
出来るはずなんだ…」


マツブサ
「とにかく 今はここで言い争いをしている暇はない!
外に出て確かめるといい!目の前に広がっているのが
我々の望んだ世界かどうか!
○○…お前も早く外に出るんだ!」



天変地異

アオギリ
「なんだ…このひどい有様は…?
俺は…とんでもない間違いを…
俺は…ただ…」


マツブサ
「分かったかアオギリ!
お前の…いや 我々のしたことが どれほど愚かだったのか…
とにかく急ぐんだ!これ以上ひどくならぬうちに なんとかしないとな!

○○ 何も言うな
私にアオギリを責める資格がないことは分かっている…
こんなことになった以上 もう人間の力では どうすることも出来ないだろう
しかしだからといって黙って見ているわけにもいかない
この後始末をつけるのは 私とアオギリの役目…か…

それにしても…超古代ポケモン…なんというパワーだ全てのバランスが崩れたぞ…」



ルネシティ

マツブサ
「グ…グラードン…頼むからもうやめてくれ!
お前の力はもう分かった!このままではルネだけじゃない
ホウエン中がめちゃめちゃになってしまう!」


アオギリ
「カイオーガ!どうした!?これを見ろ!紅色の宝球だぞ!
おとなしくなるんだ!カイオーガ!
……
ダメだ!全然効かない!」



レックウザ解放後

マツブサ
「超古代ポケモンはグラードンとカイオーガだけじゃなかったというのか…
我々は必死になってあれこれ動き回ってきたが
あのポケモンのひと働きで全部元通りというわけか…
ふ…ふははは…」


アオギリ
「カイオーガとグラードンはどこかへ飛び去ってしまった
そしてホウエンの天気もまた元通りになった…
はは ははは…
俺達のやろうとしたことはポケモンから見ればちっぽけなことだったのかもな…」


マツブサリーダーが男前で素敵。
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テーマ : ポケモン
ジャンル : ゲーム

tag : ポケモン エメラルド

Secre

ひと目で分かる更新日

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中の人はこんな感じだよ

華凛

Author:華凛
大体"華凛"か"かりん"と名乗ってます。

【特徴】
・もうすぐ20代。
・よく中学生に間違えられる。
・デザイナー志望。
・結構残念なヲタ。
・いつだって甘ロリ。
・あひる好きのひよこ好き。
・主食はパスタ。
・すぐにギャグに走りたくなる。

【愛】
・ポケモン
・遊戯王シリーズ
・東方project
(ギリNシューター)
・幽遊白書
・ディズニー
・カービィ
・ALIPROJECT
最近は輪るピングドラムに夢中。

くわしいプロフはこちら

コメント大歓迎ですが、ひとこと挨拶を添えて下さるともっと嬉しいです。スパムと判断した場合は削除しますのであしからず。

ゆっくりしていってね!!!

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コメント感謝

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