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【石のために】エメラルド台詞集その1~ダイゴさんが大誤算【滝登り】

需要はないだろう・・・と思っていたサファイアの御曹司様の台詞集が

意外にも見られている(というか検索に引っ掛かっている)ことが分かったので

調子に乗ってエメラルドver.も作ってしまいました。

ルビサファよりも台詞が追加されています、まぁ追加イベントあるしね・・・

宇宙センターのイベントの台詞はマグマ団の台詞も一緒にしてあります。

ちなみにポケナビの台詞も全てありますよ。

あ、最後の置き手紙だけありませんけど・・・あれはルビサファと同じだし。

・あれでも親友!?な新チャンピオン台詞集はこちら
・ジムリーダーさん達のはこちら
・マグマアクア団はこちら

では追記より始まりまWISH☆↓



石の洞窟

僕の名前はダイゴ
珍しい石に興味があってあちこち旅してるんだ

えっ?僕に手紙…?

(手紙を渡した!)

うん ありがとう
わざわざ届けてくれたんだ、何かお礼させてもらうよ
そうだね この技マシンをあげよう
「はがねのつばさ」といって僕のお気に入りの技だから

君のポケモン なかなかいい感じだね
修行を続ければいつかはポケモンリーグのチャンピオンにだってなれる 僕はそう思うな

そうだ!せっかく君と知り合えたんだ
お互いポケナビに名前を登録しておこう!

(ダイゴをポケナビに登録した)

…じゃあ僕は先を急ぐから

ポケナビ:やぁ○○ちゃん!
もうキンセツシティには行ったかな?
街のサイクルショップでマッハ自転車を手に入れたら
もう一度石の洞窟に行ってみるのもいいね!
何か新しい発見があるかもしれないよ!

詳細
作戦…相手の弱点をつく!
持ってるポケモン…最強の鋼ポケモン
自己紹介…珍しい石のためなら滝だってのぼっていくよ


118番道路

やあ ○○ちゃん!
ムロタウンの洞窟で会ったダイゴだよ!
あれから君はどれだけたくさんのポケモンに出会ったかな?
この広い世界には様々なポケモンがいるんだ
好きなタイプのポケモンばかりを育てるのもいいだろう
あるいは色んなタイプのポケモンを育てるのも楽しいだろう…
君はポケモントレーナーとしてどう考えてる?
僕が気にすることじゃないけどね
じゃあ また会えるといいね

ポケナビ:
やあ ○○ちゃん!
僕はこれまでに随分色々なトレーナーを見てきたけれど
君は誰にも似ていない初めて見るタイプの人だよ!


120番道路

ん?○○ちゃんか 久しぶりだね

ここに見えない何かがいるよね?
で 見えない何かに向かってこの道具を使うと……
違うな 説明するよりも実際に使った方が楽しそうだ
○○ちゃん 君のポケモン戦う準備は出来ているのかい?

(いいえ)
…そう?
僕はここで待ってるから準備をするといいよ

(はい)
○○ちゃん 君のトレーナーとしての実力見せてもらうよ!

なるほど 君の戦い方面白いね
初めてムロで出会った時よりもポケモンも育っているし……
そうだね このデボンスコープは君にあげよう
他にも姿を隠しているポケモンはいるかもしれないから

(デボンスコープを手に入れた!)

○○ちゃん
僕は頑張っているトレーナーとポケモンが好きだから 君のこと いいと思うよ
じゃあまたどこかで会おう!

ポケナビ:
やあ○○ちゃん!
君はポケモンと冒険をしていてどんな気分になる?
強い味方だと思うかい?楽しい仲間だと思うかい?
君がどう感じるかによって その冒険の意味は変わるんだ!


トクサネシティ

ポケナビ:
ああ ○○ちゃんかい?
ちょっと今宇宙センターで面倒なことが起きてるんだ
悪いけど また後でね!


街の少年
これ…ダイゴさんにもらったけど なんだかよくわかんないや!
王者の印っていうらしいけど お前欲しい?
(いいえ)
そうだろ!
へんてこな石をもらっても困っちゃうよな!
(はい)
これが欲しいなんて お前も変わってるよな!
やるけどその代わりダイゴさんには内緒だぜ!


宇宙センター内

○○ちゃん そこにある予告状はもう読んだかい?
マグマ団はこの島にあるロケット燃料を狙っている!
何に使うのか知らないけど彼らに渡すわけにはいかないよ!
僕はもう少しここで見張っているから 君は街でも見物してきたらどうかな

予告状
「宇宙センターの皆さん
いかがお過ごしでしょうかロケットの燃料はまもなく我々が戴きます
イヤだと言っても無駄なのでーす
もっと陸地を!
マグマ団」


ジム戦後

ポケナビ:
あっ○○ちゃん!
何も言わなくていいよ!とにかく今は…
君が思うように進むんだ!


宇宙センター内部
宇宙センター1F


住民
マグマ団を追っ払わなきゃ海岸の散歩どころじゃないね!

マグマ団なんてアクア団がやっつければいいのよ!
でもそうすると 今度はアクア団が大きな顔をするのよね

でっかい鉄の塊が大空を突き抜け 宇宙まで飛んでいく…
そんなわしの夢を邪魔するマグマ団め!ぬぬぬ 許さん!

マグマ団の奴らがこの宇宙センターを狙っている
だがそんなことぐらいでロケットの発射を止めるわけにはいかないんだ!

こんな騒ぎの途中だけど…ロケットが発射したよ!これで○回打ち上げ成功だ!


マグマ下っぱ♀
約束通り ロケット燃料を頂戴しにきたわよ!

燃料切れ…

私に勝ったぐらいで 調子に乗ってちゃダメよ!

下っぱ♂
ちゃんと予告して来たんだ!オレ達ゃ卑怯者じゃないぜ!

うーむ…卑怯な手を使えば良かった…

分かったよ 今度来る時はいきなり来るようにするよ…

下っぱ♂
宇宙センターに貯蔵してあるロケットの燃料は 全部オレ達がいただいていくぜ!

コップ1杯でいいから 燃料くれない?

燃料の使い道?そんなことオレは知らん!
2階にいるリーダーに聞いてくれ!

下っぱ♂
リーダーから誰もここを通すなって 言われてるんだよ!

あっ あっ あっ

リーダーには オレは最後まで持ち場を離れなかったって言っといてくれよ!


2F

下っぱ♂3人
なんだお前!俺達3人に囲まれてるのにやろうってのか!?

(いいえ)
だよな!その方がお利口さんだぜ!

(はい)
・無鉄砲な奴め…まずは俺からだ!

俺は負けたが しかし!

・安心するのはまだ早い 次はオレが相手だ!

オレも負けたが だけど!

・一休みしたいだろうけど そんなわけにはいきませーん!

おれ達が一休みしておけば…良かった…

・俺達リーダーの役に立ってるのかな…?
・3人もいてこのザマか!
・3人がかりで負けると いつもの3倍カッコ悪いぜ!


住民
ロケットの燃料なんか奪って マグマ団は何するつもりだ!?

マグマ団も…宇宙に行きたいのかな?

マグマ団に燃料を奪われたら わしが宇宙に行けなくなる!
そんなことさせてたまるかー!


ホムラ
「ウヒョヒョ!
せっかく燃料をいただきに来たのに 邪魔が入っちまった!
お前もオレ達の邪魔をするなら一緒に片付けてやろうか!」


マツブサ
「えーい そこをどけ!
我々の邪魔をするんじゃない!」


ダイゴ
「マグマ団…ロケットの燃料なんか盗んで 
一体何をするつもりなんだ!」


マツブサ
「ふふふ…そんなに知りたけりゃ教えてやろう
煙突山の火口に全部投げ込んでやるのさ!
グラードンも消えてしまったようだし もうあんな山に用はない
だから燃料の力を利用して火山を噴火させてやるのさ ズドドーンとな!」


ダイゴ
「○○ちゃん!力を貸してくれるのかい!?
僕と一緒に戦おう!準備はいいね?」
(いいえ)
「じゃあ急いで準備を整えてくるんだ!」
(はい)
※いきなり戦闘が始まります


マツブサ
「私はただ…陸地を増やしたいだけなのに…」


ホムラ
「右に同じだ…」


マツブサ
「我々は火山を噴火させられなかった…
眠りから目覚めたグラードンもコントロール出来なかった…
陸地を増やすという考えは間違っているのか?
……
もしも…我々マグマ団が間違っていると言うのなら
……
まさかアクア団の海を増やすという考えも…」
「分かった…燃料はあきらめよう…
私には他に確かめなければならないことがあるようだ…」


ダイゴ
「ふう 危ないところだった
○○ちゃん ありがとう
力を貸してくれたお礼にいい物をあげるから 後で家まで来ておくれ
僕の家はカナズミじゃないよ この島にあるんだ」


自宅

○○ちゃん…
見ての通り何もないけど ここが僕の家なんだ
…そうだ さっきはありがとう
これは僕からのお礼の気持ち 秘伝マシンのダイビングだ
遠慮しないで持っていきなよ

波乗りをしていると 水の色が濃い場所がある
そこでダイビングを使うと海の底に潜れるから
浮かびたい時はもう一度ダイビングを使うんだ
場所によっては浮かべない場合もあるけど

このトクサネとルネシティの間には 海底洞窟があるらしい
ほら確か…クスノキ艦長が潜水艇で発見したというアレだよ

天変地異

○○ちゃん!これは一体…?
…ひどいな さっきは激しい日照りだったのに また大雨が降り始めている
このままではホウエン地方…いや 世界中が沈む!
この雨を降らせている雲はルネの上空を中心に広がっているのか……
一体あそこで何が起きている!?
ここであれこれ考えるより ルネに行けば分かるか……

○○ちゃん……君が何をするつもりか 分からないけど 無理だけはするなよ
……じゃあ僕はルネに行くから

ルネシティ

住民
・ポケモンの戦いによって 陸地と海が造られたという 大昔からの言い伝えが
今目の前で再現されている!
うぉぉー!こんなすごいものをこの目で見られるなんてー!!
・ひー ルネシティが壊れちゃうよー!
・おっきなポケモンとポケモンがけんかしてるよ!誰か止めてあげて!
・それいけ!赤いポケモン!負けるな!青いポケモン!
……君 あそこで戦っているポケモン達の名前知ってる?
・すげー 大迫力!
・あんなに大きなポケモンが2匹も暴れているなんてとても私達の手に負えないわ!
・おっきなポケモンが突然街の真ん中に現れたんだ!しかも見たことない奴が2匹も!
あの2匹…どうしてぶつかりあってるの?ポケモン同士仲良く出来ないの?
・今日の朝はいい天気だったのよ それが…
突然曇り始めたと思ったら 強い雨が降り出して 雷もゴロゴロ鳴り出して 
天気がめちゃめちゃになっちゃったの
それもこれも全部 あのポケモンのせいかしら…?
・何となく感じるよ…あの2匹 怒ってるわけじゃないみたい
多分…自分の力をコントロール出来なくなってるんだ…

ポケモンセンター内
・ポケモンってあたし達の友達じゃ…ないの?
どうしてあんな風に暴れているの?
・この街の皆が家に閉じこもって出てこないんです!そういってる私もここから出たくないんです…


ダイゴ
あそこで戦っているのはグラードン…そしてカイオーガ…
長い眠りから目覚めた2匹の超古代ポケモンは
やり場のないエネルギーをお互いにぶつけ合っている…
…○○ちゃん
ここまできたということは 君はこの事件に関わる覚悟が出来ているということだね
よし!それなら君に会わせたい人がいるんだ
ちょっと僕についておいで

ねぇ ○○ちゃん
グラードンとカイオーガを見て ポケモンは怖いものだと思ったかい?
でもそんなことはないんだよ
ポケモンって 本当はもっと…
…いや 君ならそんなことはもうとっくに気がついているよね

さぁ着いた!
この奥にミクリさんという人がいるんだ
君なら彼の力になってあげられると思うよ…

空の柱…
僕もまだ行ったことがないけど 一体どこにあるんだろうね

祠の番人
・強い意思と優れた才能
そしてたくさんのポケモンを見てきた知識と経験…
そんな人物がやってきたら この祠へ案内するよう ミクリから申し付けられていたのです


レックウザ解放後

住民
・なに?なに?なに?
あの緑のポケモンなにー!?
・えっ!あの空からおりてきたポケモンを連れてきたのって あなたなの!?
…へぇ やるじゃない!
・3匹目の大きなポケモンが空からおりてきた時には もうどうなることかと思ったわ…
・すげー大迫力だった!
・ポケモンの戦いによって 陸地と海が造られたという 大昔からの言い伝えが今この街で再現されてた!うぉぉー!こんなすごいものをこの目で見られたなんてー!!
・ルネシティ 壊れないで済んだよー!
・キレイなポケモン お空からおりてきた…
・赤いポケモンと青いポケモン どっちが勝つのかと思ったら 緑のポケモンかよ!こりゃ大どんでん返しだ!
・空からきたポケモンが 暴れていた2匹をおとなしくさせちゃった…


ダイゴ
あれがレックウザか…
暴れていた2匹が恐れをなして去っていくなんてすごいや…

マツブサとアオギリの二人はどこかへ行ってしまったようだね
もしかすると 送り火山に宝球を返しにいったのかも…

ポケナビ:
○○ちゃん…殿堂入りおめでとう
……………
またいつか 会えるといいね!



流星の滝

へぇ ○○ちゃん
僕がここにいるって よく分かったね

もしかして君・・・
僕をただの 石マニアだと思ってる?
・・・・いや トクサネの宇宙センターで一緒に戦ったから
僕がどれくらい強いのか 君だって知ってるはずだよね

よし ○○ちゃん
本気で勝負するなら 覚悟してくれよな!


君は・・・これほどまでに強くなっていたのか

そういえば・・・ムロタウンの石の洞窟で初めて会ったときから
いずれ君は チャンピオンになるような気がしていた

僕の予想は大体いつも当たるんだよ

じゃあ・・・次に君が向かうのは・・・
・・・・・・・・・・・・・
ふふふ さすがの僕もそんなことまでは分からないな


・・・流星の滝の勝負前の台詞のおかげで大笑いしました。
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テーマ : ポケモン
ジャンル : ゲーム

tag : ポケモン エメラルド

ありがとうございます!

エメverとても気になってたので、凄く嬉しいです!!
ありがとうございました!!

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華凛

Author:華凛
大体"華凛"か"かりん"と名乗ってます。

【特徴】
・もうすぐ20代。
・よく中学生に間違えられる。
・デザイナー志望。
・結構残念なヲタ。
・いつだって甘ロリ。
・あひる好きのひよこ好き。
・主食はパスタ。
・すぐにギャグに走りたくなる。

【愛】
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(ギリNシューター)
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・ALIPROJECT
最近は輪るピングドラムに夢中。

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